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新潟大学 村山研究室

研究室メンバーSERVICE&PRODUCTS

令和元年度

指導教員

准教授:村山敏夫

博士後期課程(現代社会研究科)
 二宮 翼
  研究テーマ:高次神経機能と運動制御

 和其叶力図(フチイェリトゥ)
  研究テーマ:東アジア民族における環境・文化・教育の違いが運動機能へ与える影響
 四家千里
  研究テーマ:
高次運動機能と教育プログラムの開発
 亀岡雅紀
  研究テーマ:幼児の健康と運動機能

博士前期課程(現代社会研究科)
M2
 尹 洪葉(イン コウバ)
  研究テーマ:子供を対象とした日本と中国の健康教育について
 古俣清夏
  研究テーマ:生体情報を活用したツーリズムの開発
 坂口雄介
  研究テーマ:交通事故抑止に向けた社会基盤整備と高齢者の運動機能
 徐 立秋(ジョ リシュウ)
  研究テーマ:高齢者の健康
 雲 朶(ウン ダ)

  研究テーマ:大学生を対象とした健康づくりの研究
M1
 
田巻 信吾
  研究テーマ:バスケットボール競技の戦略的ゲーム分析
 染井 恵子
  研究テーマ:ダンスによる幼児の運動機能向上と姿勢制御機構について
 齊藤 真衣
  研究テーマ:子どもの身体活動量確保のための教材開発
 
学部4年生
 石川 陽大(教育学部健康スポーツ科学課程)
 泉田 祥(教育学部健康スポーツ科学課程)
 井出 智宏(教育学部健康スポーツ科学課程)
 下山田 理沙(教育学部保健体育課専修)
 伴野 拓海(教育学部健康スポーツ科学課程)
 湯本 琴乃(教育学部健康スポーツ科学課程)
 吉田 桃菜(教育学部健康スポーツ科学課程)
 
学部3年生
 加藤 玲(教育学部保健体育専修)
 小池 早苗(教育学部保健体育専修)
 中村 萌(教育学部保健体育専修)

事務補助員 Assistant Staff
 梨本 泰子

研究室学生数
   R1  R2  R3  R4  R5  R6  R7  R8  R9 R10
D 4
M 8
B4 7
B3 3                  

   H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30
D     1 2 4 4 4
M 1 3 4 5  6 9 10 9
B4  3  3 6 5 4 8 6 6 6 5

卒業生の進路実績
教育関係:大学教員、専門学校教員、高校教員、中学校教員、小学校教員、保育園
官公庁:福島県庁、秋田市役所、北海道恵庭市役所
新潟県警察、消防署(長野市)、郵便局(長野市)、銀行(第四銀行、群馬銀行)
メディア関係:NST新潟総合テレビ、BSN新潟放送、福井テレビジョン
運動指導関係:新潟県健康づくりスポーツ医科学センター
医療機関:新潟市内病院、福島県内病院
日本赤十字社
スポーツメーカー:株式会社小賀坂スキー製作所

修了・卒業

平成30年度
■修士課程
 亀岡 雅紀
  修士論文:幼児を対象とした運動能力測定と遊びの関係性の検討
  *日本体育学会第67回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *平成29年度新潟大学学長賞受賞
 高山 峻
  修士論文:身体的特徴としての足圧分布に着目したSSC遂行能力の検討
 松山 健太郎
  修士論文:健康問題から考える中高齢者の足踏みにおける床反力の左右差についての検討
 宮嶋 秀彰
  修士論文:運動教室による地域介入がソーシャルキャピタル醸成と運動継続意欲に与える影響
■学部卒業
 阿部 広美:α波と自律神経の変動に着目したソシオエステティックの効果について
 江村 航:バスケットボール競技における選手のポジションセレクトシステムの提案
 久米 竜也:スポーツ行政におけるニーズ把握によるまちづくりの可能性
      (2018年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
 高橋 遼太:幼児の発達段階における運動プログラムの提案
 村井 諄弘立位時における足趾設置状態と運動パフォーマンスの関係

平成29年度

■博士課程
 末吉 のり子:博士(学術)
  博士論文:バレエ特有の立位姿勢保持に関する体幹筋の発達特性
  *日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *平成27年度新潟大学学長賞受賞

■修士課程
 小山 拓
  修士論文:呼吸法の違いが静的姿勢制御能力に与える影響
 大島 卓馬
  修士論文:重炭酸浴を継続することによる効果の検証
 佐々木 雅咲子
  修士論文:下肢運動器に着目した疾患・障害リスク推定のための動的バランス測定法の検討
 四家 千里
  修士論文:高次機能に着目した複数課題反応テストの開発
  *日本体育学会第67回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *平成28年度新潟大学学長賞受賞
 原 光希
  修士論文:立ち上がり動作を用いた脚伸展動作時の運動機能評価
  *日本体育測定評価学会第17回大会優秀発表賞受賞

■学部卒業
 上原 巧季:大学生における睡眠に影響する因子の検討
 大塩 綾子:自律神経活動に着目したアロマテラピーを使用したストレス軽減効果の検討
 萩原 聖那:足底刺激が静的・動的バランス機能に及ぼす影響
 小山 清夏:下肢運動機能及び生活習慣と血液検査項目との関連性について
 坂口 雄介:健康教室と交通安全教室の融合による高齢者の交通事故抑止に向けた取り組み
  *日本体育測定評価学会第16回大会優秀発表賞受賞
  *平成29年度新潟大学学長賞受賞
 二宮 大輝:子供の性差における親の主観的思考、運動意識の違いに関する考察

平成28年度

■博士課程
 尾山裕介:博士(学術)
  博士論文:中高齢者を対象とした転倒予防に基づく動的姿勢制御能力の評価法の確立
  *日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *日本体育学会第64回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *日本体育測定評価学会第15回大会優秀発表賞受賞

  *平成27年度新潟大学学長賞受賞
  *平成25年度新潟大学学長賞受賞
■修士課程
 池田正直
  修士論文:医療機関と提携したメディカルフィットネスという事業形態が施設利用者の行動変容と身体に及ぼす影響
 梅澤杏奈
  修士論文:幼児期の「集中力向上」に関する研究
       (2016年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
 和其叶力図(フチイェリトゥ)
  修士論文:脚伸展動作に着目した年齢別でみる下肢運動機能について
■学部卒業
 小田切 祥乃:入浴による生理的・心理的変化について
 飯塚 椋平:幼児におけるボールを使った運動と家庭環境の関係について
 高橋 一樹:子どもに対する親の主観的な運動評価と下肢運動機能との関係-幼児発育発達機に着目して-
 武田 真弥:パーソナリティに注目した高齢者運動教室における人間の行動分析
 松山 健太郎:温泉と運動から考える地域創生の現状と課題
 山田 祐也:反応時間と脳機能、運動機能の関連性-大学生の競技別に着目して-

平成27年度

■修士課程修了
 菅原 知昭
  修士論文:小学校導入に向けた認知機能を高める低・中強度運動に関する研究
  *日本発育発達学会第14回大会最優秀賞受賞
 福島 寛之
  修士論文:ガム咀嚼が姿勢制御能力および運動パフォーマンスに及ぼす影響
  *日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *平成26年度新潟大学学長賞受賞
■学部卒業
 大島 卓馬:睡眠の有無心身に与える影響〜自覚症状に着目して〜
 金川 亮:主観的イメージと客観的動作のズレの修正が制球能力に良い影響を与える可能性〜動作の上腕部に着目して〜
 川本 誠也:自宅と銭湯における入浴の比較〜コンディショニングに着目して〜
 佐々木 雅咲子:バランスにおける左右差についての検討
 四家 千里:高齢者の運動機能評価における座位立ち上がり反応時間測定法の提案
 原 光希:中高齢者の椅子立ち上がりによる脚の運動機能評価


平成26年度
■修士課程修了
 池山 香
  修士論文:地域住民における身体活動量増加に影響を与える要因の検討
 末吉 のり子
  修士論文:クラシックバレエにおける姿勢評価及び運動としての効果に関する研究
      (2014年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
■学部卒業
 池田 正直:中高齢者における運動実施と主観的健康観の関連
 伊藤 萌香:大学女子バスケットボール選手におけるポジション別特性関する研究:体力及び体力構成について
 込山 侑毅:中学校体育授業における「言語活動の充実」への批判的検討
 小山 拓:健康寿命延伸のための要因の考察〜農作業が地域住民の健康度に与える影響を中心として考える〜
 中島 宏典:100m走のスタート局面におけるストライドとピッチの意識が記録に及ぼす影響
 成田 早希:スポーツにおける女性の苦悩に関する研究〜新潟大学女子学生の悩みと解決策〜
 本間 南:集団競技の運動部で役職の有無が精神的健康に与える影響
 中島 悠貴:卓球におけるレシーブの変化についての考察

平成25年度
■修士課程修了
 尾山 裕介
  修士論文:地域在住高齢者における転倒予防を目的とした動的姿勢制御の検討
      (2013年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
  *日本体育学会第64回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *平成25年度新潟大学学長賞受賞
 廣瀬 秀
  修士論文:STS動作時における動作様式と下肢能力測定の関連性
■学部卒業
 小澤 一勢:運動種目における主観的疲労度の違い
 籠島 江梨佳:地域住民の歩行活動に着目した生活習慣の改善に関する考察
 伴野 雄大:深視力とバスケットボールのシュート能力に関する研究
 吹井 明良:地域で長期展開するためのスポーツツーリズムの在り方
      〜スポーツツーリズム事業に携わる方へのインタビューを通じて〜

平成24年度
■修士課程修了
 吉田 彩
  修士論文:クラスター分析を用いた歩行動作解析と評価法の開発
      (2012年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
  *日本体育学会第63回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
  *平成24年度新潟大学学長賞受賞
■学部卒業
 江部 宏生:総合型地域スポーツクラブと部活動の融合への可能性
 後藤 大希:CKCエクササイズにおけるバランス能力と慣れの関係について
 佐藤 皓:若年女性のダイエットにおける筋力トレーニングの有効性
 下内 淳輝:バスケットボールのスリーポイント距離の変更がシュート確率や動作に及ぼす影響
 高野 祐也:入浴による血圧の変化に関する研究


平成23年度
■学部卒業
 伊藤 花香:健康教室におけるコミュニティ形成過程への寄与に対する調査研究
 尾山 裕介:重心動揺の軌跡から見た中高齢者の姿勢制御能力
      (2011年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
 大川 晶央:咀嚼が動的バランスに及ぼす影響
 國本 麻未:女子バスケットボール競技におけるゲーム分析
 丸田 孝輔:卓球におけるダブルスの研究法〜ダブルスの左利き、右利きの有利性〜
 廣瀬 秀:高齢者の下肢筋力における体力測定に関する研究


平成22年度

■学部卒業
 齊藤 拓也:フォロワーシップに焦点をあてたチーム作りに関する検討
 佐藤 研人:サッカーゴールキーパーの熟練者と未熟練者の予測能力に関する研究
 吉田 彩:体操競技平均台における着台成功率と肢位の関連性


平成21年度

■学部卒業
 過足 咲恵子:健康教室に参加する高齢者におけるオーラルディアドコキネシスについて
       (2009年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
 下野 耕平:追い込まれるとはどういうことか?〜競技前、競技後の選手の思考から〜
 草場 翔:職場における生活習慣の違いが体力に与える影響


バナースペース

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murayama@ed.niigata-u.ac.jp