2017年11月
村山准教授が日本体育学会第68回大会にて「足圧分布と重心移動軌跡に着目した漸増課題遂行運動の歩容解析」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2017年11月
亀岡雅紀が日本体育学会第68回大会にて「幼児期における動的平衡性と家庭環境の関係」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2017年6月
公益財団法人内田エネルギー科学振興財団研究助成で村山准教授の「東アジア民族間における環境・文化・教育および生活習慣の違いが運動機能に与える影響」が研究助成の採択を受けました。


2017年3月
四家千里が平成28年度新潟大学学長賞を受賞しました。


2017年3月
坂口雄介が日本測定評価学会第16回大会にて「高齢者を対象とする交通事故抑止を目的とした運動機能評価について」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。


2017年3月
尾山裕介が博士(学術)の学位を取得しました。

2016年10月
四家千里が日本体育学会第67回大会にて「高次脳機能に着目した複数課題反応時間テスト法の提案」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。


2016年12月
末吉のり子の論文「クラシックバレエ特有の立位姿勢保持能力と体幹筋の発達特性との関係」が体育学研究に掲載されました。


2016年7月
尾山裕介の論文「中高齢者における動的姿勢制御能力と腹部断面積との関連性」が体力科学に掲載されました。

2016年5月
菅原知昭が日本発育発達学会第14回大会にて「低・中強度の運動遊びと認知機能の関係」の研究発表で最優秀賞を受賞しました。

2016年3月
尾山裕介が平成27年度新潟大学学長賞を受賞しました。

2016年3月
末吉のり子が平成27年度新潟大学学長賞を受賞しました。

2016年3月
福島寛之が平成27年度新潟大学学長賞を受賞しました。

2016年2月
尾山裕介が日本体育測定評価学会第15回大会にて「動的姿勢制御能力における前後重心移動の不均衡が不安定傾斜板上での立位姿勢に及ぼす影響」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2016年2月

尾山裕介が日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会にて「中高齢者における運動内容および運動量の違いが動的姿勢制御に与える影響」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2016年2月
末吉のり子が日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会にて「圧バイオフィートバック・スタビライザーを用いたローカル筋による腰椎骨盤安定性及び重心動揺について」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2016年2月
福島寛之が日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会にて「ガム咀嚼がヒトの左右差および運動パフォーマンスに与える影響」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2016年1月
末吉のり子の論文「クラシックバレエ引き上げ姿勢時における脊柱アライメント評価」が理学療法科学に掲載されました。

2015年9月
修士課程2年福島寛之がフォッサマグナビジネスプランコンテストで優秀賞を受賞しました。


2015年6月
大学生の力を活かした地域集落活性化事業の採択を受けました。この事業は新潟県の公募によるもので、学部3年生が中心となって取り組んでいます。


2015年3月
高野麻衣子が平成26年度新潟大学学長賞を受賞しました。

2015年2月
村山准教授が日本体育学会第65回大会測定評価専門分科会にて「中高齢者のロコモティブシンドローム予防に向けた筋収縮時間評価法の提案」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2015年2月
修士課程1年高野麻衣子が日本体育学会第65回大会測定評価専門分科会にて「足底知覚トレーニングが股関節ストラテジーに及ぼす影響」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2014年7月
第40回日本健康開発財団研究助成で村山准教授の「温泉利用指導者の全国組織設立と人材ネットワーク構築による地域活性への波及効果」が研究助成の採択を受けました。

2014年3月
尾山裕介が平成25年度新潟大学学長賞を受賞しました。

2014年3月
尾山裕介が日本体育学会第64回大会測定評価専門分科会にて「体力測定からみた地域高齢者の下肢機能~動的姿勢制御を中心に~」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。

2013年8月
第39回日本健康開発財団助成研究で修士課程1年池山香の「人材交流を目的とする温泉利用指導者・入浴指導員のネットワーク構築の取り組み」が研究助成の採択を受けました。

2013年4月
上月財団第11回スポーツ研究助成事業で村山准教授の「高次神経機能に基づく運動制御評価法の開発」が研究助成の採択を受けました。

2013年3月
村山准教授が第38回日本健康開発財団助成研究にて「最優秀賞」を受賞しました。



2013年3月
吉田彩が平成24年度新潟大学学長賞を受賞しました。

2013年1月
吉田彩が日本体育学会第63回大会測定評価専門分科会にて「歩行時の傾斜角度による姿勢変化について」の研究発表で優秀発表賞を受賞しました。