本文へスキップ

新潟大学 村山研究室

平成27年度(2015年4月〜2016年3月)COMPANY


アルバム

 27年度 28年度 29年度  
 21年度 22年度  23年度  24年度 25年度   26年度

  • 学生の力を活かした地域集落活性化事業報告会
平成28年3月22日
会場:新潟県庁・興和ビル
明治大学との合同プロジェクトの成果報告会です。
一年間の調査内容をまとめて「Do!UWANO」と題して発表しました。明治大学のマーケティング手法と我々研究室の健康調査のコラボは多くの出席者から高い評価を頂くことができたと思います。







  • ケアポートみまき視察
平成28年3月21日
場所:長野県東牧市
国内で予防医療活動の先頭を進むケアポートみまきに視察へ伺いました。メンバーは下越クリニックのトレーナーの皆さん、里山げんき倶楽部のトレーナーの皆さん。」、そして研究室のメンバーです。
施設の皆さんがとても熱い想いをお持ちでいることに感動しました。
前日の神奈川県江のスパ視察から一泊二日の視察はとても意義深い時間となりました。





  • ウィンタースポーツの魅力を知る
平成28年3月
会場:越後湯沢
筑波大学大蔵研究室との合同研修会です。
今回は越後湯沢を会場にしてウィンタースポーツの魅力を感じながら交流を深めることができました。










  • 送別会
平成28年3月9日
会場:横綱
修士2年の菅原知昭、福島寛之の送別会でした。
今年一年間、研究室の雰囲気を作ってくれたのもこの二人でした。二人とも4月から教育現場です。忙しくなると思いますが忙しい時ほど大学院生活を思い出しながらこれからも頑張ってください。







  • 日本発育発達学会第14回大会
平成28年3月5日〜6日
会場:神戸大学
菅原知昭:低・中強度の運動遊びと認知機能の関係〜児童が行う10分間の集団での長縄跳びの可能性〜
梅澤杏奈:幼児期の「集中力」に関する研究










  • 日本体育測定評価学会第15回大会
平成28年2月28(日)
会場:二松学舎大学
福島寛之:ガム咀嚼がヒトの左右差および運動パフォーマンスに与える即時的な効果、尾山裕介:動的姿勢制御能力における前後重心移動の不均衡が不安定傾斜板上での立位姿勢に及ぼす影響,末吉のり子:圧バイオフィードバックスタライザーを用いたローカル筋による腰椎骨盤安定性及び重心動揺との関係について,四家千里:座位立ち上がり反応時間測定法を用いた運動実施高齢者の視覚刺激反応と筋活動様式の観察。原光希:立ち上がり動作中の脚運動様式の観察と評価基準の作成、佐々木雅咲子:踏み台昇降動作における脚の相対運動とバランス評価法の提案



  • セミナーハウスオープンセレモニー
平成28年1月29日(金)
阿賀町に研究室のフィールド研究活動拠点となるセミナーハウスが開設されました。
阿賀町の皆さんからサポート頂きセレモニーを開催することができました。
町長や議長からもご出席頂き、新潟県警による交通安全シミュレーターの体験会や黒米クレープの試食会を行い賑やかなセレモニーになりました。
このセミナーハウスは阿賀町の皆様と学生が交流する場としながら、フィールド研究の活動拠点にもなります。たくさんの出会いの中で学生も成長しながら地域創生の取り組みをしていきます。
セミナーハウスのページに


  • 阿賀町黒米クレープの販売をしました
平成28年1月
院生の福島寛之をリーダーに活動している阿賀町黒米クレープ。
調理師免許を取得し、黒米生産者と何度も意見交換を重ね、試作を繰り返し、大学や生協から許可をもらい、保健所から許可をもらい… ようやく学内販売までたどり着きました。
クレープで阿賀町を知ってもらおうというアイデアは、ビジコン優秀賞受賞者の学生ならではの視点です。







  • 阿賀町職員と学生の交流座談会
平成28年1月15日(金)
会場:阿賀町役場
一年間かけて阿賀町の魅力探しをしてきた学生たち。これまでの成果を報告しながら、これから町の皆さんとどのようなことができるかを意見交換しました。阿賀町役場の職員皆様がとても協力的で学生の活動をサポートして頂いていることには本当に感謝しています。こういった交流があるからこそ町づくりが加速するのだと考えています。






  • 交通安全プロジェクト
平成27年12月28日(月)
会場:新潟県警本部
現在、我が国では高齢者の交通事故率が減少しなことが課題となています。この度、新潟県警からの協力依頼で交通事故抑止に向けたプロジェクトに参加することになりました。
「新潟県警×新潟大学交通安全プロジェクト」で、多くの県民を悲惨な交通事故の犠牲とならないよう抑止に協力させて頂きます。







  • 研究室忘年会
平成27年12月16日(水)
毎年恒例の研究室忘年会は家庭科との合同となりました。
手作り餃子、多彩な味付けの鍋、阿賀町の黒米を使ったクレープの試食会など楽しい時間を過ごしました。











  • 阿賀町運動機能測定
平成27年12月16日(水)
阿賀町での体力測定です。
たくさんの方々からご協力頂き、町のみなさんが元気であることを確認することができました。
そしてその元気の秘訣をこれからじっくりと探っていきます。










  • 地域創生フォーラムin新潟大学

平成27年11月21日(土)
会場:新潟大学附属図書館ライブラリーホール
開会のあいさつ:新潟大学長:高橋姿
趣旨説明:村山敏夫(教育学部)
     長尾雅信(技術経営研究科)
学生による活動報告
シンポジウム
小千谷市長:大塚昇一氏
阿賀町長:神田敏郎氏
長尾雅信:技術経営研究科
村山敏夫:教育学部
大橋慎太郎:農学部


地域創生フォーラムスタッフ集合写真
前列中央:村山敏夫准教授(教育学部)
前列左:小浦方格准教授(産学地域連携推進機構)
前列右:長尾雅信准教授(大学院技術経営研究科)
そして、村山研究室のメンバーと経済学部長尾研究室のメンバー、MOTのメンバーです。








写真は新潟日報朝刊(2015.11.22)
「地域と大学 連携を探る」と題して新潟日報朝刊に掲載されました。
小千谷市長のコメント、大学側からは村山准教授の発言が記載されていました。









  • 阿賀町地域創生プロジェクト活動拠点の開始式

平成27年11月13日(金)
会場:阿賀町役場

地域創生の活動拠点となるセミナーハウスの改修工事着工に伴う開始式を阿賀町役場本庁で行いました。
役場の重要人物との顔合わせに学生たちも緊張ぎみ。
会場移動して赤崎荘にて蒸しかまどで炊く新米の試食会。
NHKの取材もあり、初めての体験でした。





















  • 小千谷市産学交流研究会


平成27年11月11日(水)
会場:小千谷市総合産業会館サンプラザ
我々の研究室からは開発中の運動機能計測機器の紹介と学生の力を活用した地域創生について報告致しました。























  • 第1回TMFメディカルフィットネスシンポジウム


平成27年11月8日(日)
会場:新潟大学附属図書館ライブラリーホール
基調講演:高橋博幸氏(かえつメディカルフィットネスウォーム)
座長:岡田節郎氏(かえつクリニック)
シンポジウム
須藤伸彦氏(長岡市スポーツ協会)
岡田節郎氏(かえつクリニック所長)
矢尾板恵美氏(木戸病院コープ健康づくりクラブwith)
尾山裕介(猫山病院メディカルフィットネスCUORE)



  • 新発田市健康づくりフェスティバル


平成27年11月7日(土)
会場:新発田市
我々の研究室は「簡単、体力年齢測定」と題して運動機能計測のを担当しました。ディズニーランドか富士急かと思うくらいに大盛況の運動機能計測コーナー。
お昼を食べる時間もないほど一日中たくさん方々を計測し、終わった時はクタクタでした。帰りにはご褒美に焼肉。





















  • 第5回TMFエクササイズパーティー


平成27年10月25日(日)
会場:新潟県健康づくりスポーツ医科学センター
予防医療に関わる医師、トレーナー、管理栄養士、保健師、研究者が集まって取り組む県内最大級のイベントを今年も開催することができました。
様々なエクササイズ、運動機能測定、クイズ形式の昼食会など豊富なプログラムで一日を過ごしています。この日のために関係者の皆さんがどれだけ忙しい時間を割いて準備してきたことか。
朝のミーティング、ボランティアスタッフ全員が円陣組んで成功を誓った写真がとても印象的。

















  • 新潟県体育学会平成27年度大会

平成27年10月18日(日)
会場:新潟大学附属図書館
二宮翼:サッカー及びフットサルにおける股関節の可動域がバランス能力へ及ぼす影響
尾山裕介:中高齢者を対象とした視覚的フィードバックを用いた動的姿勢制御と運動機能との関連性
末吉のり子:股関節外旋ち姿勢制御についての考察
菅原知昭:集団で行う長縄跳びが児童の計算課題及び記憶課題に及ぼす影響
福島寛之:ガム咀嚼が姿勢制御能力および垂直跳びに与える影響
池田正直:コンジョイント分析にて解析した施設特性が運動習慣に形成にもたらす影響
梅澤杏奈:幼児期の「運動遊び」が体力・運動能力向上に及ぼす影響
小山拓:バスケットボール競技における踏み出し動作に関する考察
フチイェリトゥ:砲丸投げ選手の身体特性及び投てき動作の違いが飛距離に及ぼす影響

  • 第70回日本体力医学会

平成27年9月18日〜20日
会場:和歌山県民文化会館
末吉のり子:クラシックバレエの引き上げ姿勢における体幹筋群および腹腔内部変化の体幹部CT画像からの検証
尾山裕介:中高齢者における腹部CT検査を用いた動的姿勢制御評価法の提案
村山敏夫:全身反応測定による中枢運動神経伝導時間及び随意筋収縮時間の同定と転倒予防のための座位反応時間テスト法の提案
和歌山城を巡り、夜は筑波大学大蔵研究室の皆さんと交流会。
有意義な学会でした。



















  • 地域創生フォーラム

平成27年9月13日
会場:みかわホテル(阿賀町)

基調講演:神田敏郎(阿賀町長)
一般講演:村山敏夫
シンポジウム
山口智子(新潟大学教育学部)
大橋慎太郎(新潟大学農学部)
豊島耕(里山げんき倶楽部)



  • 唐松岳登山実習

平成27年9月8日〜9日
場所:長野県白馬村唐松岳
暴風雨の中の登山実習となりましたが、とても勉強になる時間を過ごしました。









  • 筑波大学・法政大学・新潟大学合同ゼミ合宿

平成27年8月29日(土)〜30日(日)
会場:ホテルみかわ(阿賀町)

26年度から始まった筑波大学・法政大学・新潟大学の三大学合同
ゼミ合宿。
今年は阿賀町を会場に開催しました。この交流によって院生同士も仲間が増えるので、学会で知っている人がいると思うと心強いのです。





合同ゼミスケジュール
29日(土)
・日本体力医学会にて発表する学生が中心となっての研究発表。
・バーベキュー大会
・ペンライトアート
・懇親会
30日(日)
・カヌー体験
・冷えた体を温泉で温める
・昼食は特性カレーライス



  • 日本体育学会第66回大会

平成27年8月25日(火)〜27日(木)
会場:国士舘大学世田谷キャンパス

二宮翼:サッカー及びフットサルにおける股関節の内旋・外旋可動域がバランス能力へ及ぼす影響
尾山裕介:中高齢者における運動内容および運動量の違いが動的姿勢制御に与える影響
末吉のり子:圧バイオフィードバックスタビライザーを用いたローカル筋による腰椎骨盤安定性及び重心動揺について〜クラシックバレエの引き上げ動作を例として〜
菅原知昭:集団での長縄跳びが児童の知能に及ぼす影響
福島寛之:ガム咀嚼がヒトの左右差の軽減及び運動パフォーマンスに与える即時的な効果
池田正直:「運動指導環境が施設利用者の運動機能に及ぼす影響」運動機能評価の包括的研究
梅澤杏奈:幼児期の「運動遊び」から運動機能向上に関する一考察
小山拓:「バスケットボール競技におけるオープンステップ局面での踏み出し動作に関する考察」 和其叶力図:砲丸投げ選手の身体特性の違いが投てき動作及び飛距離に及ぼす影響


懇親会は法政大学林研究室、札幌国際大学小林研究室の皆さんと楽しい時間を過ごしました。










  • 大学生の力を活かした地域集落活性化事業

平成27年6月28日
南魚沼市上野地区、新潟県から採択を受けた事業です。明治大学木谷ゼミとの合同プロジェクト。






















  • 大学院生と学部生の交流会

平成27年7月2日
会場:ロータスクラブ
恒例となった院生と学部生の交流会。今年も4年生が企画してくれました。4年生は卒論計画、3年生は新しく所属となってこれからの抱負などを先輩たちに話してくれました。







  • 新年度会

平成27年4月6日(月)
会場:SHIMA
27年度は博士課程3名、修士課程7名で頑張ります。
博士課程:二宮、尾山、末吉
修士課程:菅原、福島、高野、池田、梅澤、小山、フチイェリトゥ







バナースペース

〒950-2181
新潟市西区五十嵐2の町8050

TEL 025-262-7076
FAX 025-262-7076